ネットワークビジネスで勧誘したくないなら勧誘するな

ネットワークビジネスで稼ぎたい。

ていうか、何でもいいから稼ぎたい。成功したい!

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ネットワークビジネスを始める人は、

稼ぎたいと思う人や、副収入が欲しい人、

人生を変えたい人などいろいろです。

稼ぎたい場合も、人生を変えたい場合も
「行動する。」ことでしか、結果は得られません。

ネットワークビジネスの場合は、

『職場はセミナー、仕事は動員』

セミナーと動員の繰り返しを
ずっと継続して続けていくなかで、
成功曲線が動き始めます。

そこで壁になるのが、勧誘というプレッシャーです。

勧誘って、されるのってイヤじゃないですか。
勧誘する側も、おびえながらやってる(爆)

そして、1人、2人、3人、と断られて、、、
3人ぐらい断られた時点で、挫折、、、。

もう、ネットワークビジネスなんか二度とするもんか!!!
そう心に誓う人も少なくないことでしょう。

勧誘したくないから、ネットワークビジネスしない、
という流れなんですよね。

私も、『勧誘』は、言葉のイメージからして、
あまり好きではありません( ̄ー ̄;

なぜ勧誘しなければいけないのか?

勧誘する方法以外で勧誘することはできないか?

ようは、ネットワークビジネスというのは、
ネットワークを広げればいいだけの話ですから、
なにも勧誘でなくても、ネットワークが広がればいいんです。

勧誘に囚われる必要はありませんよね。

というわけで、勧誘したくなければしなきゃいいじゃん!って思って、

勧誘しない勧誘をすればいいんじゃん!!!って気付きました。

じゃあ、どうやって?

となりますが、つまりマーケティングをすればいいのです。

「一緒に副業(ネットワークビジネス)しない?
もうひとつ副業の柱を増やしてみない?」

ストレートに言ってしまっては、ドン引きされます(爆)

相手のニーズを引き出すことが重要です。

そして、相手が食いつくような話をすれば、
相手にとってメリットのある話であれば、
興味を持ってもらうことはできるでしょう。

まずはきっかけを作る。
相手の悩みを引き出す。
ニーズを汲みとる。
メリット、ベネフィットを提案する。
興味を持ってもらえたら、詳しく話をする。

勧誘というのは最後のクロージングで、
「一緒にやろう!」みたいな短い言葉で十分だと
言えるのかもしれません。

そしたら、やる人が出てくるし、やる人はやるし、
ネットワークが広がっていくんじゃないかと思います。

 

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