アトミのセールスマスター になるためには?

前回の記事の続きです。

アトミのセールスマスターになるためには、
ではどうしたらいいのでしょうか?

 141013team-thumb-640x356-80315

実は、アトミの私たちのセンターでは、
セールスマスター になるまでは準備運動です。」 
という言い方をしています。

ネットワークビジネスは、ナメてたらできませんw 
ネットワークビジネスってそんなにカンタンじゃありません。

もしも目標額が、月1万ぐらいでよければ話は別ですが、
月に20~30万稼げたらいいな~と思っているなら、
ラクして稼ごうなんてできません。

とはいっても、
なかにはラクラクで組織を作っている人もいます。

ある人は、先月参加したばかりですが、すでに6人登録。
そのうちの2人はビジネス意識が高く、燃えているそうです。

そういうことができる人は、そもそも強力な愛用者であって、
セールスしていないことが特徴だそうです。

製品がめちゃくちゃいい!っていうだけで、それを
聞いた人たちが、勝手にアトミの話を聞きに来るんだそう。

話を戻しますね。

アトミでセールスマスター になるためには、
まず自分が「アトミでセールスマスター になる!」とコミットすること。

いつまでになりたいのか期限を決める。
そして活動していく。
愛用者、オート消費者を増やしていく。
紹介者を増やしていく。

そのなかで大事なのは、組織作りです。
基本的に、自分の傘下を組織にして人を大切にして、
組織にしていくこと、組織を構築していくことが
セールスマスター 成功へのカギになります。

そして、セールスマスター になってからが
大変なの?というと、そうではなくて、
「セールスマスター になるまで」というのが、
一番大変なのです。

つらいことや、悲しいこと、挫折しそうになること、
人間関係、、、。

いろいろなことを乗り越えないと、現実は、いつまで
たっても現実のまま。

理想に近づくこと=現実に起こる壁を乗り越えること。

だから、セールスマスター になるまでにそれを
経験した人というのは、次にまたセールスマスター に
なっていくこともできるし、
次のステップへとレベルアップしていくことも
できるようになるのです。

苦労と喜びに変えることができて、
苦痛を快感に変えることができれば成功できます。

もう変態の領域です。狂ってます。(笑)

もしも、ぬるま湯につかったまま、
セールスマスター のタイトルを獲りたい!
ぜったい獲るんだ!

という場合、セールスマスター になるための
15日間で燃え尽きます(爆)

「燃え尽き症候群」ってやつですね。

そのあとは、ちょっと一休み、、、。

そしてセールスマスター の報酬はこんどはいつ?
ってことになって、
「あんなしんどい思いを、またするのか、、、」
ってなって、初回のセールスマスター タイトル取得の
ときのような情熱がなかなか出てこなくなるのです。

そして、セールスマスター になってから、ようやく
アトミのビジネスがどういうものなのか、ということに
目覚めた人は、セールスマスター になってから、
本格的にビジネスをスタートするのですが、
ビジネスの内容は、それこそ同じ。

いつまでになりたいのか期限を決めること。
ビジネス活動し続ける。
愛用者、オート消費者を増やしていく。
紹介者を増やしていく。
人を育てる、サポートする

苦労はどっちみちやってくるものです。
挫折を味わうこともあるかもしれません。

自分の壁は、自分で乗り越えないと、
誰かが乗り越えてくれるわけではないのです。

セールスマスター になる前に努力して苦労するのか。
セールスマスター になってから努力して苦労するのか。

それは人それぞれですが、セールスマスター になるための
勉強会があるおかげで、先輩方からの生々しい正直な
気持ちが聞かせていただけて、ありがたいです。

話を聞いて思ったのは、私はセールスマスター になる前の
状況で、現在、いろいろなことを試されています。
でも、これでいいんだ。と、思えるようになりました。

今の状況を受け入れることができました。

セールスマスター になってから苦労しないように
するためには、今、苦労しておくことなんだな。と。

 

2017年、私の所属しているセンター目標は、
セールスマスター 教室に来ている人たちが、
全員セールスマスター になること。

そして、セールスマスター タイトル取得者は、
オートセールスマスター になることです。

皆さんからアドバイスもいただけるし、
親身になって相談にも乗ってくれる。

みんなで一丸となってやっていけるから、
とてもありがたいです 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です