アトミのセールスマスター が誕生するまでのMさんの活動軌跡

昨日の記事の続きです。

アトミの報酬プランの最初のタイトルは、
『セールスマスター 』です。

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私の所属センターでは、初めてセールスマスターの
タイトル獲得をするときのことを、
「セールスマスター にチャレンジする」と言います。

【セールスマスター チャレンジ】

チャレンジするときというのは、
自分の意志があって、今の自分の傘下の状況を見て、
それでいつやるか検討して、
本人の固い決意のもとにチャレンジすることになります。

3月前半(1日~15日)に、私の所属センターにて、
2人の新セールスマスター が誕生しました。

そのうちの1人でMさんという方の体験です。

Mさんは、アトミが好きで好きでたまらない方です。
ですが、ネットワークマーケティングに対して、
家族からは反対されているのだそうです。

 
今回、セールスマスター にチャレンジしようと
思ったのは、家族、主人に認められたいという
強い想いがあってのチャレンジだったそうです。

セールスマスター になるためには、
左右それぞれに50人ずつ登録していて、
かつ購入しているといいのですが、
Mさんは片方が15人だったそうです。

なので、セールスマスター チャレンジをする前から、
スポンサーに相談しながら、
コツコツ種まきをしたのだそうです。

アトミ製品に関しては誰にも負けないほど
製品愛を持っているMさん。

だから、登録するしないに関係なく、
アトミ製品を「これ、すごく安くていいから使ってみて!」と、
小売り作戦をしていったのだそうです。

あげるのではなく、必ず売ることを、
スポンサーと約束したそうです。

たとえ歯ブラシ1本であっても、『売りなさい。』と。

そうして少しずつ製品をお金に換えていきながら、
セールスマスター に挑んでいったのです。

そうこうしているうちに、想いが伝播して、
「それ、欲しい!」「買うわ!」と、
新規登録や、リピート購入が増えていったそうです。

 泣き笑いをするぐらいに、笑いながらの
セールスマスター チャレンジを振り返って、
Mさんは「本当にこの2週間は楽しかった!!!」と、
言っていたそうです。

セールスマスター は、なりたいと思っていたら、
なれるというものではありません。

セールスマスター になるんだ!と決めて、
スポンサーやアップライン、仲間の協力のもとに、
自分が達成に向かってひるむことなく動き続けて、
情熱と時間とお金と決意が必要とされるチャレンジです。

Mさんの話は、チャレンジする直前のセンターセミナーで、
泣きながら「なります!」と宣言されていたMさんの
姿が思い出されて感無量になりました。
 

そして、少しずつ少しずつ、私にも来ているのです。

「セールスマスター チャレンジ」が。

セールスマスター の話がアップラインのもとで
私の名前が上がってきているそうです。

みんなでアトミという成功の船に乗ってください。
そして、降りないように落ちないようにしてください。

セミナーでよく言われている、SRM(シャロンローズマスター)の言葉が現実になりそうです。

詳しくはまた。

 

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