2つめのネットワークビジネス(13人目)バイナリーの盲点

2つめのネットワークビジネス13人目は、私に逆勧誘してきた人。

10人目の方と同じネットワークビジネス企業だったため、
10人目の人の右側につけさせてもらおうと考えていた。

『ビジネス』外人写真 (9)

なぜならば、この人は、今月そちらのネットワークビジネス企業で 
タイトルを獲得して、表彰されていた人だったから。

それを知って、相当やり手なんだな~。
バリバリなんだろうな~と思った。 

その方に、「会って話したい」、とか、 「説明会に行きたい」とか
言われたのだけど、距離も遠いし、
スカイプで話をすることに。

そしてその時点で、福岡ミレセンター長のチェさんと、
リーダーのみやざきさんとつながっていたので、

お二人に助っ人を頼んだところ、

都合を合わせて、スカイプに一緒にいていただけることになった。

約束の10時。

H(13人目の人)さんから、連絡があった。

「少し時間遅くしてもらってもいいですか?
こっちのMLMの説明したい人の都合がずれたので。
少し待ってていただいてもいいですか?」とのこと。

「いいですよ~。」と返事をして、

チェさんと、みやざきさんに開始が遅くなる旨を
連絡した。

そしたら、待っている間に、報酬プランのレクチャーをしてもらうことができた。

なんてラッキー♪

だけどその時に言われたアドバイスにより、
やはり左側につけさせていただくことにした。

「バイナリーは、自分の左右のラインを伸ばしていくもの。

10人目の人のために、右につけたとしてもフォローが大変。

それにもし、右につけたら、Hさんは自力で左右両方を
伸ばさないといけなくなる。

だから、右は自分で集客してもらったほうがいいですよ。

それに左につければ、みんなが幸せになる。上のみんなに還元されていくんです。」

なるほどー。

それはバイナリーの盲点ともいえるアドバイスだった。

私もこれから、そういうふうにフォローしていこう。

そしたら10人目の人には申しわけないけれど、
左のラインにつけさせていただこう!

そう決めた。

それから、いよいよスカイプが始まった。

ラフな感じで、アイスブレイクから。

そして、

「実はアップラインで説明してくれる人が
スカイプ前で控えていただいているのですが、
一緒にお話できますか?」

そしたらOKだったので、
スカイプのグループを作成して、全員をつなげた。

福岡 - 神奈川 - 名古屋 が一瞬でつながった。

そして、ここからがすごく緊張した。
きっとHさんも、めっちゃ緊張していたと思う。

要は、会社の概要うんぬんよりも、

アトミに登録する動機が明確でなければ、
行動など起こせない。

Hさんはタイトル表彰者。
プライドだってある。
尊重したい。

なので、私自身が、ひとつ目のネットワークビジネスで、
悩んでいたことを自己開示した。

そして、みやざきさんも、前のネットワークビジネスでの苦悩を
語った。

そうしたら、Hさんも、本音を出していた。。。。

そこで、それなら、登録しますか?

ということで、アトミに申込みをいただくことができた。

この日は、2回目のハットトリックとなり、
そしてこのHさんは、私のビジネスパートナーのなかでも
大きな存在となっていくのだった。

 

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