ネットワークビジネスの新たな口コミ作戦

口コミをすると、友達失うよ。

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そういって、インターネット集客のノウハウを手に入れてきた。

実際に口コミをしたとき。

たくさんの反応が返ってきた。

相手が、ネットワークビジネスの
話だと感じた瞬間から、

・顔がひきつっている。

・ネズミ講だと言ってくる。

・みんなが幸せになれない(日本人口に限界が来る)

・お金を払い続けなければならない。

・孫の代まで、権利収入というが、ネットワークビジネスと聞いて、
 孫や家族は納得してくれるのか?

・偏見をうけやすいビジネス。

・自分の利益しか考えていない。

・相手に買わせるだけ買わせてアルバイト収入の子にも買わせている。

・洗脳されている。

・いつも、「誰に話そうか?」と考えている。

・ネットワークビジネスを誰に紹介しよう?ばかりが頭の中を回っている。

・押しつけ。

・押し売り。

・一刻も早く辞めたほうがいい。

・それだけやって、どれだけ儲かるのか?

それはそれは、ケチョンケチョンに言われた。

そして、だんだんと、世の中で過去40年にも渡って、
日本に広まってきたネットワークビジネスのなかで、
被害者が多かったことや、ねずみ講が多かったことから、
現在、どれだけ健全に活動しているとしても、

こんなにも偏見に満ちあふれているのだとわかった。

それはあまりにも、私の認識の甘さが露呈された瞬間だった。

それだから、私の場合は、ネットワークビジネスを、
ビジネスとして誘う気はなくて、アトミを良いと思い、使いたいと
思ってもらえるユーザーを増やしたいと思った。

そこで、口コミには、大量のサンプルを用意した。

サンプルを渡す時に、その人に直接言うのではなく、

「アトミの化粧品を使ってもいいっていう人を探してるんだけど。」
と言って、見せることに。

そしたら、一気に5セットのサンプルをもらってくれた。

ネットワークビジネスだけに、自分を標的にされていると思うと、
人は不快感を覚えるのかもしれない。

とにかくリスクもないし、価格も安いし、品質もいいので、
気に入った人の手に届けばいいなと思っている。

でも、自分の気持ちは、事実と照らし合わせたとき、

気付きも多かった。

心がざわめくときは、静かに、振り返るチャンスだと思う。

私の何が相手を、そうさせたのか?

世の中の認識と、偏見を、説き伏せるよりも、
自分の誠実さを伝えるにはどうすればよかったか?

たくさんたくさん、振り返った。

そういうわけで、口コミは、各段に口コミ技術が上がった。

いろんな人が、いろんなことを言う。

私もそうだったから、きっと鏡の法則なんだろうと思う。

ぜったいに解決していく。

方向を変換していこう。

おだやかに、楽しくビジネスをしたい。

喜ばれるビジネスがしたい。

そして、ネットワークビジネスとしてビジネスを求めている人が、
必ずいるので、ビジネスメンバーの集客は、
インターネットでの集客にシフトしようと思った。

 

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