ネットワークビジネスの口コミに学ぶ失敗レシピ集

ネットワークビジネスで、誰もが通るであろう、口コミの失敗。

さる・ねこ・ほんわか置物

口コミが失敗すると、立ち直れないほど、
落ち込んだりします。

実は私も何度も何度も失敗してきました。

アップラインには毎日、報連相をしています。

 

私は名古屋で、アップラインは福岡。

なので電話とLINE、スカイプが連絡手段となっています。

電話のため、個別相談できるのでとてもありがたいです。

というわけで、口コミの失敗レシピについて。

福岡で、口コミがうまくいかないビジネスメンバーさんで、
いつもオフィスに来ている人たちに、アップさんが、

「どういう口コミをしているのか?」

具体的に話してもらったそうです。

 
そして見えてきたものが、

「失敗するにもレシピがある。」 ということだったそうです。

<ケース1>

とある整体師さんの場合。

整体師さんは、90分、クライアントさんに整体をします。
つまり、90分も話ができるチャンスがあるというわけです。

あるクライアントさんが来ました。
自営業で、お米を作っているそうです。

そして将来の話になったとき、「今の仕事が続けられなくなったら、、、」
 
という話になり、整体師さんのしている権利収入に興味を持ち始めていました。

そのとき、どうしたか?

「これ、使ってみて。」と、歯ブラシを渡したそうです。

ここで、アップの旗が揚がりました。

違うでしょ。興味を持ち始めていると気づいたんなら、

「いちど話、聞きに行こうよ。」
 
って誘うでしょ。 

・・・なるほど、、。

<ケース2>

知識がありすぎる人。

製品や会社についての理解が深まり、知識がある人が
犯しやすい失敗。

相手に早口で、ブワーっと話しまくる。

これをしてしまうと、セミナーに連れて行く目的がなくなってしまう。

早口でしゃべるのもNG。

ぶわーっとしゃべり続けるのもNG。

まずは、

「いちど話、聞いてみようよ。」と、セミナーに誘うことが大切。

<ケース3>

歯ブラシや、歯磨きの成分などの説明をしているおばちゃん。

おばちゃんが説明している、という時点で失敗している。

成分の説明は、「(●●大学病院の先生など)権威のある人が言っている。」と、
間接的に伝えるようにする。
 

おばちゃんは、「使ってみたら、気持ちよくて♪

それに、歯医者に行く回数が減ったのよ~♪」

と、自分の体験談を伝えたほうがいい。
成分説明を、自分でするのは似合わない。

 

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なるほどな~。

そう言われてみればそうだな~。

 
話を聞いて、ナットク。

そして話は対策へ

<これから1週間やる、2つの言い方>

 
<1つ目> 過去にビジネス登録したけどやらない人に対して言う言葉。

「あなたは(ビジネス)しなくていいから、一人だけ紹介して!

私はこれ(アトミ)で、成果を出したいの。」 

<2つ目> 

「あなたの周りに収入が欲しい人はいませんか?

いたら私に紹介してください。」と言う。

これは、鉄板らしい。

なんだか、ウキウキワクワクしてきた♪

 

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