ネットワークビジネスで怪しいと言われない話のきっかけの作り方

ネットワークビジネスをしていると、『怪しい』と、よく言われます。

怪しい』と言われるだけで、結構ヘコみますorz_

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怪しい』と言われたくない!!!

口コミで失敗を繰り返したなかで、
ネットワークビジネスの話のきっかけの作り方を、ひとつ習得しました。

いつもアップと報連相をしながら、
相談させていただいています。

自分自身、気になっていたのは、

アップにロールプレイすると、

アップから『怪しい。』という感想が返ってくることでした。

なぜ、『怪しい』と思われるのかも、アドバイスを聞くのですが、
アドバイスを聞いて、納得して忘れてしまう、、、。

私はネットワークビジネスで口コミをしたことがなかったし、

営業時代も、まったくノルマ達成できなかったので、

何をどう話したらいいのかわかりませんでした。

 
ずっと失敗を繰り返すなかで、

一番のテーマは、

どのようにしたら『怪しい』と思われないか?

という点に、シフトしました。

もしも自分が聞いたら、どう思うか?

もしも相手が聞いたら、どう思うか?

ひたすら考えて、アイデアを出したり、
アップのアドバイスを聞いたりしました。

そういうなかで、人が肯定できるものを考えるようになった。

例えば、友人との会話で、

「今、何しているの?」

と聞かれたとき、真っ正直に、

「アトミっていう会社のネットワークビジネスをしてるよ。」

って言ったら、ドン引きじゃないですか(爆)

ネットワークビジネスだってことを先に伝えると、
伝えた途端、勧誘されるんじゃないか、とか、
先入観、価値観、偏見、固定観念が作動しはじめますよね。

なので、

「いくつかの仕事(副業)をしていて、複数から収入を得ているよ。
そのうちのひとつがこれ。これを取り扱ってるの。
よかったら使ってみて。」

といって、歯ブラシやシャンプーを渡せば、
特に問題ないですよね。

そして、製品を気に入った人にだけ、
その続きを話していけば、、、少しずつ抵抗をはずしていったら
いいと思いました。

アトミは被害者が出ないネットワークビジネス

なのでちょくちょくコンタクトを取りながら、
やっていけたらと思います。